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個別記事の管理2014-08-02 (Sat)
午前中の仕事を終わらせ、一旦家に帰って食事をして空港に向かう。

今日から2泊3日でバンコクだ。

空港からメイ、リヤ、唯、タビーにSMSを送信...今から何日かバンコクに行くから連絡取れなくなるぜ...と。

僕の乗ったバンコク航空PG934は定刻にプノンペンを飛び立った。




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4時50分にバンコク・スヴァンナブーム空港到着。

友達の職場に顔をだして打ち合わせをし、ホテルにチェックイン。

ホテルはおなじみS31 SukhumvitをAgodaで予約。

部屋はJunior Suiteにしてみた、がフロントスタッフちゃん、勝手なことをしてくれた。

「お客様、Junior SuiteからDuplex Suiteにアップグレードさせていただきました。」
「いや、僕はJunior Suiteに泊まりたいんで戻してください。」
「そうですか?ちょっとお待ちください。」

2階建ての部屋は面倒くさいんで、少々狭くてもいいからJunior Suiteを予約したのになあ...

「大変申し訳ありません。Junior Suiteは空きがございません。」
「それならもう結構です。」

これ以上粘っても仕方ないので、アップグレードを受け入れることにした。


荷物を解いて着替えやグルーミング用具などを2階に運び...ああ、面倒くさい...着替えて、先ずは食事だ。

友人との会食予定は明日の夜なので、今日は一人での行動。

何食べようかな...

なんて考えながらホテルの外に出ると、足は自然とフジスーパー方面に向かってしまう。

活動開始の前に髪切ろうかな...

フジスーパーの手前にある“しまこ美容室”で散髪し、東京堂書店でGダイの最新号を購入。

夕食は“担々麺”でビールとチャーシューメンで済ませ、一旦ホテルに戻ってシャワーを浴びる。

スッキリ綺麗になったところで、時間は8時頃、さあ、戦闘開始だ。

今夜の予定はバニラナナプラ

バニラではもちろんレイちゃん狙い...

Soi33を曲がり、少し歩いて左側の黄色の看板の下、いつも女の子が数人待機しているんだけど、居ないなあ...

きょろきょろしながら狭い階段を上がって行くと女の子達の写真が貼られた先に入り口扉が...

「いらっしゃいませ。」

扉を開けて入ると、奥で事務仕事をしていた男性が挨拶してきた、店長さんですかね?

「まだ女の子少ないんですよ...」

ソファーに待機していた女の子...2人だけ

ちょっと出鼻をくじかれた感があるが、いずれも十分可愛い。

本当はレイちゃんのこと聞けばよかったんだけど、僕もまだシャイだったし、気合入れて来ちゃったし、十分可愛いんでそのうちの一人を選んでしまった。

フロアに一方向を向けて配置されたシートに案内される。ちらと周囲を見ると、先客の白髪の頭が見えた。

女の子が飲み物を聞いてきた。

「飲み物、何にしますか?」
「えーと、じゃあビールください。」

女の子、ビールと自分の飲み物を持って僕の隣に着席。

「初めてですか?」
「そうです」
「私Bって言います。よろしくお願いします。」
「あ、よろしくお願いします。」

上品な顔立ちで、ほっそりとした体形のその子は、あとで調べたら、その当時のバニラではレイちゃんに次ぐ位の人気嬢みたいだった。

さて、どう出るべきか?

初めての空間だし、ゴーゴーみたいにムードを盛り上げてくれる環境もないので、僕はちょっと緊張気味の頭の中で考えた...

受け身に徹しよう...

Bちゃんは上手くリードしてくれ、別室に行くことになった。

飲み代等の料金を精算し、連れ出し料等を支払い、階下に案内される。

「こちらです...」
「外じゃないの?」
「ええ。ここに部屋があるんです。」

1階下の扉を開けると、ベッドルームがいくつか並んでいて、僕らは真ん中の部屋に入る。そこはベッドがあるだけの小さな部屋で、シャワーは外みたいだ。

Bちゃんは小さなスピーカーから音楽を流し、タオルを持ってきた。

「シャワー使ってくださいね。フフ、脱ぎましょ...」

僕らは狭い部屋の中で服を脱ぎ、タオルを巻いてシャワールームへ。

今誰か別のお客とすれ違ったらチョー恥ずかしいな...

幸い時間も早く、他に利用する人もいないようで、誰も入ってこなかったけど...

シャワーを浴び終わって声をかけると、Bちゃんがやって来て交代でシャワー。

ベッドに座り待っているとシャワーを終えたBちゃんが入ってきてプレー開始。

たまにキスをしながら、ほっそりとした身体を指先でなぞると「フフフッ」と声を出してくすぐったがるのが可愛い。

指で刺激され、フェラで刺激され、チンちゃんも戦闘態勢になると、Bちゃん自分のコンドームを使おうとするので「こっちでお願い」と持参の0.02を渡し、装着してもらった。

ゴムの上からもう一度フェラをし、僕もお返しのクンニをして挿入...

薄暗闇の狭いベッドで上になったり下になったりしながら、やさしい恋人としているような錯覚に陥りながらフィニッシュ。

本当にBちゃん、すごく優しくしてくれた、ありがとう...

再びシャワーを浴びて服を着てチップ500バーツ上げるとワイをして受け取った。

そのまま帰っても良かったのかもと思うけど、もう一度お店に上がることにして、ドアの前まで来た時、女の子達の写真が目に入った。

「この子達みんな居るの?あっ、Bちゃんだ...」
「フフフ、どの子が好みですか?」
「この子(Bちゃん)とこの子(レイちゃん)」
「フフフ、レイちゃんと私ね、ありがとう」

ドアを開けて再びお店に入り

「喉乾いたんで、ビール飲ませてもらっていいですか?」

カウンターに居た年配の男性(パパさん?)に聞いた

「本当は時間単位のシステムなんですけど、一杯だけでもいいですよ」(だったかな?)

特別に飲ませてくれた。

その後店長さん(?)とカンボジアの話などをした後階段を下りて外に出ると、5,6人の女の子が夕食をとっていた。

Bちゃんもレイちゃんも居る。
「B!」
レイちゃんがBちゃんに声をかけた。
お客さんをお見送りしなさいっていうことみたい...

Bちゃんがそばに来てくれた。
「今日はどうもありがとうございました。また来てくださいね...」
「うん。ありがとう、またね。」

カウンターで飲みながらレイちゃんの出勤を待ってれば良かったかな?いや、またチャンスはあるよね...
そう思いながらバニラを後にして、プロンポンからBTSに乗りナナに移動。

ナナプラザ付近の喧騒に気分を高揚させながらも、エッチしたばかりのけだるさを引きずりながらR1、R2と見て回り、2Fに上がってR3に入った。

ダンサーの人数は少なかったが、2人の小柄なダンサーが気になり、席についてビアシンをオーダー。

一人はキツネ顔でスリムな体つき、特に脚のラインが綺麗だ。もう一人は完全ロリっ子で、18歳にもなっていないような幼顔にロリ体型。

二人は仲良さそうで、並んで踊り、交代の時間になってもステージ下に並んで座っている。
僕の視線に気づいてチラチラとこっちを見てくるが、さっきやったばっかりなので自信がなく、声を掛けるのに躊躇してしまう。

ババアが来た。

「オンナは?」
「うん、ちょっと待って」
「疲れてるみたいだね」
「さっきやったばっかりなんだ。だから疲れているし自信がない。」
「心配ない。オンナの子優しいから。」
「じゃあ、あの子達呼んでくれる?」
「二人ともか?」
「ああ」

ババアに呼ばれて二人が来る。
うん、やっぱりきつね顔の方が好みだな...

「二人仲いいね...」
「うん、そうよ。」
「ドリンク?」
「ありがとう。二人に?」
「もちろん。」

ババアが出てきた。

「あたしにも飲ませてよ」
「一杯ね」
「ありがとう」
「二人とも連れて行くか?」
「3Pとか無理だよ。」
「じゃあどっちだ?」
「キツネ顔の方」

ババアとのやり取りを聞いていたキツネ顔は嬉しそうに僕の腕にくっついた。
清算してペーバー代を払い、手を振るロリっ子に手を振りかえして3Fのやり部屋にIN。

「実は今日、もう一回やっちゃったんだ。だから出来なかったらゴメンね。」
「きっと大丈夫よ。心配しないで。」

交代でシャワーを浴びてベッドでまさぐり合っていると、やさしい言葉で安心したせいか、チンちゃんに感覚が出てきた。

裸になったキツネ顔は、スリムで若そうな見た目とは裏腹に乳首が大きいので、多分子供がいるんだろうと思い聞いてみると、一人居ると答えた。

キツネ顔は一生懸命フェラしてくれ、なかなかサービスがよろしく、ほっそりとした脚を撫でたりしているうちにチンちゃん硬度アップ。

コンドームを付けてもらって挿入する。

眉間にシワを寄せるキツネ顔を見ていると更に興奮して硬度MAX...だが、一回出してるんでなかなかフィニッシュしない。僕の動きも激しくなり、キツネ顔の声も大きくなって、しがみつく手の力が強くなった頃、ようやくフィニッシュ...

しばらく二人ともぐったりとしていた。

良かった、終わった...

僕は達成感と安ど感で一杯だった。

シャワーを浴びて、ショート代金(2000だったかな?)を支払い、ホテルを出たところでお別れ。

身体はへとへとで、ホテルに帰ろうと思ったんだけど...


ついついマンダリンに足が向いてしまった。


入り口から程近い席に座り、店内の様子を見まわしてみると、遠くに前回やる気もないのにペーバーしたマン子が踊っているのが見えた。

全然タイプじゃないんだけど、良いやつだし友達としてもう一度話してみるか....
その程度の気持ちでいた。

ウエイトレスがオーダーを取りに来たのでビアシンを頼むと、入れ替わりにママが来た。

「ガールは?」
「あいつ呼んでくれる?」

マン子を指さしてそう言うと、程なく彼女はやってきた。

「覚えてる?」
「??えーと...」

覚えてねーのかよ!!

「半年位前かな?大雨の中、一緒に歩いたじゃん。」
「あーっ!!あの時の!思い出した。久しぶりね!」
「元気?」
「元気ですよー」

ドリンクを奢って話しているうちに、ボクも酔っぱらってきたし、お腹もすいたんでご飯でも一緒にどうかと思って聞いてみた。

「飯食いに行く?」
「いいんですか?行きます。」
「でもその後ホテルに来てもヤラないよ。」
「ふふふ...」

そしてペーバー。
ボクは本当にヤル気は無かった。




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Theme : タイ * Genre : 海外情報 * Category : バンコク
* Comment : (4) * Trackback : (0) |

* by ヒー
なるほど、ワンちゃんの頃ですね?

あそこであんなドラマがあったとは知りませんでした。

それじゃあ不思議な気分になるのもわかりますよ。

僕はスクンビットのカラオケって、祇園と芸妓しか行ったこと無くって...




* by とむやむ君
今バニラがある場所は、以前「ニュー雪花」があったんです。

まぁ、その頃はヤリ部屋は無かったですけど。(^^;

バニラになってから私も何回か行きました。

何となく不思議な気分になりましたけど・・・


* by ヒー
こんばんは、とむやむ君さん

えーっと、どの店だろう?
チャップリン?じゃなくって、ごめんなさい、わかんないや。

そのころ僕はタイランドのタの字も知らずに生きてました。

なんてもったいないことをしてたんだろう...

結婚前にタイランドに一度でも行ってたら、違う人生だったんだろうなあ...

連チャンはその頃の穴埋めなんだと思います。


* by とむやむ君
着いたその日に連チャンとは・・・
なかなかヤリますな。(^^;

バニラっていい娘そろってますよね~

まぁ、私が通っていたのはバニラになる前、そこにあった店なんですけどね。

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