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個別記事の管理2014-07-25 (Fri)
カンボジア人はクマオイ(お化けのひとつ)が大好きです。

映画館ではホラー映画ばかりやっている印象がするほどで、リヤももちろんお化けが大好き。

一時期ソリヤデパートの最上階にテンポラリーのお化け屋敷が出来ました。

リヤとその一派にお化け屋敷に連れて行かれ、いいムードになるかな?と期待しながら入りました(その頃はリヤとはまだウブな関係でした)。

歩き始めてすぐにリヤも他の子もキャーキャーいい始め、気が付くとリヤは僕の腰にしがみつくような恰好で、頭が僕の腰に当たってます。

彼女は何にも見ないで、ただ半べそかきながら僕の腰にくっついて歩いただけでした。
内容は子供だましもいいとこなんで、僕はただ面白いものとしてしか見れませんでした。

外に出たときのリヤの顔も化粧くずれで大笑いものでした。いいムードとはかけ離れた中学生デートでした。


僕は、カンボジアのクマオイ関係エンタメは、笑いを取る目的のものと見なしております。

カンボジアのホラー映画、結構笑えますよ....



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...では本編です。




Aさんトム君と3人で幸和レストランで夕食を食べてみた。

若いやる気に満ちたマスターが試作品をいろいろ出してくれるんで、つまみながら焼酎を飲む。

酔っぱらって下準備が出来たところでSt.136に出撃。

Oバーに入ろうとしたところで、スリムビューティー..いやビューティーじゃないけどスリムちゃんを捕獲して、そのままテーブル席に着く。


「名前は」
ミニーよ」
「ヒーだよ、よろしく。」


ミニーは何もかもが小さくておもちゃみたい。
対面に座ったトム君が何度も何度も言っている。


「本当に顔が小さいですね...」


そのトム君は2,3人相手にしてアジノモトーなんて言って楽しんでいる。彼は本当に楽しそうに女の子と遊ぶ奴だなあ...

ミニーの指の関節がすごく柔らかいことを発見、グニャグニャだ。指も手のひらもベッタリと腕に付くほど...
こんなに関節が柔らかい子とエッチしたら、あんなことも、こんなこともできちゃうのかなー...なんて想像してしまった。

でもオリジナル(ヴァージン)ということが分かり意気消沈。

こっちの子は処女は結婚まで守るか、数千ドルで売るかを考えるから(特に母親がそう考えている場合が多い)面倒くさいんで、処女は御免だ。

その後僕は一人で唯の店へ...


「久しぶりだね?変わりない?」
「うん。」
「待ってた?」
「待ってないわよ...」
「嘘つけ...」
「うん...ううん嘘じゃないわよ」
「ホテル行く?」
「うん。」


そんな単純なやり取りの後、ペーバー。

トゥクトゥクに乗り、ドライバーに適当なホテルに行けと告げると、何カ所か寄った後、St.172の入り口にあるアンコール・ミトナというゲストハウスに空室があったのでチェックイン。1泊$15。

もう駆け引きも何もなくシャワーを浴びてベッドイン。

久しぶりの唯、やっぱり新鮮に感じる。ガメツサと頑固ささえなければなあ...と思いながらも、満足のフィニッシュ。

唯がシャワーを浴びている時、スマホで撮ってみた。


「ダメ!綺麗じゃないから...」


洗顔後の唯は化粧が落ちて現地性が少し上がり、少し子供っぽくなってとっつき易く感じさせる。

ホテルからSt.136に戻り、ブルーの前でプン子を交えて1杯やり、そのまま帰宅した。

やっぱり$100、値切っても$80じゃあ高いよなあ....

その後当分唯に会いに行くことはなくなった。


では何をしていたか、と言うと...


やっぱり戻るところはリヤ...

となると、僕が一人で活動するときの拠点は自然とSt.104またはSt.51に変わった。


トム君はその間も頑張ってSt.136を巡回し、拠点を広げて行ったみたい。


ある日、トム君と一緒に食事をして大分飲んだ後、彼のお気に入りのHバーに入った。

そこに“顔だけは綾瀬はるかタイプ”のRちゃんが居て、これがすこぶるノリが良く、くんずほぐれつの肉弾戦を演じてくれるので、彼はここがお気に入りのバーの一つになっている。

店に入るとき、店の前に止まっているバイクに腰かけて携帯で話している髪の長い小柄な子が目に入り、ちょっと気になったので、中に入ってから店の子に聞いてみた。


「あの外に居る子は誰?」
「呼ぶ?」
「ああ、お願い。」


その子はすぐに外に居る子を呼んでくれた。ちょっと現地性が高いけど嫌いじゃないタイプだ。


「ドリンク一緒にどう?」
「ええ、ありがとう。」
「何て名前?」
リダです。あなたは?」
「ヒーです。よろしくね。」


リダと、彼女を呼んできてくれた子にドリンクを奢って、トム君とRちゃんの肉弾戦を観戦しながら抱き寄せてみたりして様子を見た。

身体の具合も、抱き寄せた時の反応も素直に応じてくれる感じで結構良いかな...

酔っている僕は珍しく初対面の子を連れ出してみることにした。


「一緒にホテル行く?」
「私でいいんですか?行きます。」
「じゃあ、チェックして出よう。」
「はい。」

「じゃあトム君、僕らは行くね...」
「あっ、はい。行ってらっしゃい。」


僕らは外に出てSt.136を歩き、アマリホテルの前まで行きかけた時、ふと唯の姿が目に入った。


「ちょっと待っててね」
「え?」


僕はリダを待たせて店に入っていた。

そのまま唯と飲み始めて、1杯飲み終わった頃に外に出るとリダは居なくなっていた。
そりゃそうだ、連れ出した子を忘れて飲んでたんだもん...

しかたないか...リダはHバーに戻っているかも知れないが、僕は戻りもせずにまた唯と飲み始めて、しまいにはペーバー...

ペーバーして...唯を連れて懲りもせずに今度はSt.104へ...酔っぱらった僕の行動はとりとめがなくなる。

ワンゼロフォーで飲んだ後、前と同じアンコール・ミトナに移動...唯も良くこんな行動する奴と付き合ったよな、今じゃあ考えられない。


ともかく唯と久しぶりのメイクラ○で気持ちは入ってるんだけど、さんざん飲んでたせいでゴム付の刺激では萎えてくる。唯もエッチに積極的な方じゃないんで、中折れしないように盛り上げてくれるなんてことはなく....


「唯、ゴム外していいか?」
「もう...中で出しちゃ嫌よ...」
「明るくしていいか?」


部屋の明かりを点けると、唯は恥ずかしいと言って枕で顔を隠した。

顔だけ隠して身体は丸見えの唯。

お前この方が恥ずかしくないか?


でもこのアブノーマルな状況にヒーさん萌えた。


で、無事フィニッシュ。


ええ、中には出しませんでしたとも。


その時にはリダのことはすっかり忘れていた...




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