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個別記事の管理2014-12-20 (Sat)
1回メイクラブしてから、どうもダヤンのことが気になるようになった。
で、たまにSMSを出すんだけど、このオンナはどうも返信のタイミングが合わない。

前にも書いたけど、僕はオキニの店に行くときは連絡してから行くことが多く、その連絡にタイミング良く返信してくれないと行く気がなくなることが多い。

だって、行った時に先客に付いていたり、休みだったりすると嫌だから...

今まで何回か、突然FBに行った時にお客がついていたことがあって、狭い店なんで入り口のドアを開けた時に目があったりするんだけど、僕には「オレはこのオンナにとって特別なオトコ」という自信は無いので、中に入って待つことはせずに、すぐにドアを閉めて別のところに行って気を紛らわすってことがあった。

相手がリヤとか唯さまだったら、入店した時に別のお客についていたとしても、後で必ずボクのところに来るとわかっているんで、店の片隅かどっかで一人で飲みながら待ってる気にもなるけど、ダヤンだったら通りすがりとかに「ごめんね」って言われるだけで、後は気に掛けてもらえなくなり、挙げ句の果てにペーバーされて行っちゃいそうな気がして...

疑似恋愛は良いけど、疑似失恋はなるべくしたくないんで...

で、行こうかなって思いながらSMSを出してみると、今回は返信が来た。

「ハローダヤン、今何処にいるの?」
「家に居るのよ。あなたは?」
「オレも家だよ。オメエSMSの返信が遅いから、オレ会いに行けないでいるんだ」
「ハニー、もしできるなら明日会いたい」
「わかった、明日ね。」

ダヤンと明日会う約束をしたあと、唯さまに会いに行った。

昨日はリヤの入院騒ぎで会えなかったからご機嫌損ねてるかも知れない、と心配しながらも会ってみると、唯さま、健康状態はあまり芳しくないようだけど、ご機嫌は麗しく、虫歯が痛いと言いながらも、「ヒー大好き!」と言って暴力的に絡みついてくれるので嬉しいし、虫歯が臭いと言って指で触り、その指のにおいを嗅がせてきたり、僕の手のひらをおしりに当てさせてオナラをしてみたり...バカないたずらをするところも可愛いと思う。

でももう少し痩せてスリムビューティーに戻って欲しいなあ...

ホームランドから送られてきた画像を見て、妹の裕美子ちゃんと同じくらいふっくらして見えるぞ...と思ってたら、実際に太ってスタイルが悪くなっている。ほっそりしていた腰から太ももがムッチリして僕の好みから外れてきて、もうすぐトム君の範疇に入りそう...

スッピンだと田舎っぽい顔なのは元からだけど、このまま進むとメイクでもごまかし切れなくなるぜ...

唯さまはだいたい僕の右側に座る。そしてよく自分の脚を僕の脚に乗せて、僕の手を自分の太ももに挟むポーズをするんだけど、太ももが前に比べて倍くらい太く柔らかくなった気がする。短パンの隙間から指が入らなくなったじゃねえか...

スリムビューティーじゃなくなったらバイバイだぜ...

チェックしてポンピーに遠回りさせ、唯が帰宅したであろう頃合いを見計らってこっそりと隣のガリに会いに行った。
いつもながら隣の店に行くのに苦労する。

ガリはいつものように膝の上に乗って熱い接客をしてくれた、けど、コイツも少し太ってガリじゃあ無くなって来ている。

顔は多少まともになったけど、身体の魅力が半減だなあ。
まあ、ガリのおしりの骨が僕の太ももに当たって痛いってのが少しなくなったってことは、今ぐらいがちょうど良いってことなのかも知れないけど...

それにしても何でヒーさんガールズはみんな太ってきたんだろう?ストレス太りだろうか?年齢のせいだろうか?

この夜は、そんなことを考えながらも安定したゆったりとした時間を過ごして帰宅した。




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翌日、家で昼食を食べた後、ソファでくつろいでいたら、隣に座ったタビーのおしりがチンちゃんに当たり、チンちゃんが起きちゃった。

おしりを突っつくチンちゃんを撫でながら

「誰が私を突っついてるの?」
「シンノスケだよーん」
「チンノチュケ、起きちゃったの?」

タビーはシンノスケと上手く発音出来ずにチンノチュケになるのが可愛い。
彼女はチンちゃんを取り出して舐めたり咥えたりし始めたので、止まらなくなり、ソファの上でランチタイム・メイクラブ...

しまった、今夜ダヤンとメイクラブするつもりなのに、フィニッシュしちゃった...



夜は、ダヤンと20時頃に会うことにしている。
幸いタビーは友達の結婚パーティーで不在なので、家でゆっくり準備をした。
準備している最中に唯からSMS。

「何処?来れる?」
「すまん。23時頃なら。」
「:( 」

しょうがないよな、約束あるんだから。

トゥクトゥクに乗り、行き先を告げ走り出す。間違っても唯さまに見られるわけにいかないので、St.136を通ったりせずに、カンダール市場側からキャンディーに到達したところで下車し、コソコソと歩いてFBにアクセス。

バーガールって恐ろしく目が良くて、トゥクトゥクでバーストリートを走ると、必ず見つかるんで気を付けなくちゃいけない。トゥクトゥクって走るのが遅いし、乗っていると目立つしね。中にはわざわざ客席に小さなライトを灯すトゥクトゥクも居て、実にありがた迷惑だ。雨の日はスクリーンを降ろしちゃうんで安心してバーストリート・パレード出来るんだけどね...

FBに行った。

ダヤンの姿が見えないまま店の中に入ったけど、すぐ後ろに立つオンナが一人...

よく見るとダヤンだ。髪型をいつもと違うアップにしているのでわからなかった。僕はアップでおでこを全部出したスタイルは余り好きじゃ無いんだけどな...

ダヤンが僕に対してどういうスタンスなのか、手がかりになるかと思い、今日はフリーエッチしてみようと思っている。それには、お金は要らないからとダヤンから誘ってくれるのが一番だなどと考えている。

ドリンクを重ねると二人ともだんだん酔っ払ってきた。
密着しているとチンちゃんが反応(一箱2ドルのグラグラのお陰です)。
ダヤンはそれを手で確認しているけど、僕がペーバーを言い出さないので焦れてきたみたい。
ついに耳元でささやいてきた。

「ねえヒー、ホテル行かない?」
「でも今月お金が苦しいから...」
「お金なんていいのよ...」
「(やたっ!)」

作戦成功...

「何処の部屋に行こうか?隣のゲストハウスは?」
「ここはそういう使い方できないの。友達が知ってるところがあるから、そこ行きましょ...」

友達だなんて良く言うよ...本当はオマエが良く使っているんだろ...とは言わないでおいた。

トゥクトゥクに乗り込んだ。
St.104のそばにあるらしいので少しどきどきしたけど、St.104を通り過ぎて少し走ったところにあった。2時間$5。部屋はなかなか綺麗だ。

僕が先にシャワーを浴びて、交代でダヤンが出てきたところを捕まえ、立ったままで愛撫を始めた。
ベッドの端に座らせて舌で愛撫すると、それで1回逝ってくれたみたい。
攻守交代して結構攻撃的なFを受け、ゴムをつけてインサート。
勃ちはするけど、フィニッシュの気配がない。やっぱり昼にフィニッシュしたのが影響してる。

しばらくやってゴムを外し休憩。

もう一度F。少し回復したのでもう一度、今度は上に乗ってきてそのまま生でインサートさせられちゃった。
長い時間がんばったけど、気持ちはいいんだけど逝く気配がなく、結局体力切れ。ダヤンが気を遣って逝かそうとしてくれたけどストップしてもらった。

「フィニッシュしなくていいの?」
「問題ないよ(フリーだしね...)。ありがとうね、がんばってくれて...」

ダヤン、納得して休憩終了。
FBに戻り、明日来ることを約束して一杯飲んで退出。

本当にフリーだったよ。でも、今一つつかみ所が無いんで、彼女のスタンスというか、気持ちが把握できないなあ...もしかしたら、オンナに対して鈍感になってしまったのかも...


そのまま唯の店に行くと、シロが歓迎してくれた。

「ヒーッ!ソクサバイ?」
「サエサボク。」(ソクサバイを逆さ言葉みたいにいじった言葉です。ふざけた返事としてバーガールが良く使います。)
「唯ね、従姉妹の子と一緒に食事に行ってるのよ」
「じゃあ、オマエにドリンクやるよ...」
「アリガト」

そこにアロが合流してきたのでアロにもドリンク。僕自身はとりあえずアンコール・ドラフト...

30分ほどで唯さまがご帰還になる。
大きなバッグをテーブルの上に置き、隣に座る。

「唯、何飲む?」
「5ドリンク?」
「いいよ...」
「その代わり、ヒーには赤ワイン、フリーでね...」

唯にレディースドリンクを一度に5杯つけるときは、僕に赤ワイン一杯無料。そしてABC2本とジュースをこっそり持って来て、唯が持って帰るときもあるし、僕にくれるときもある。家に持って帰っても、1本3.5ドルという高価なABCだ、お得感は無い。

唯が持って帰るのは、ABCで髪を洗うと髪の色が良くなるからだって言うんだけど、本当かな?


さて、唯の話の内容は相変わらずおねだりや愚痴が多くて閉口するけど、密着度は以前よりはるかに高い。

つねられたり殴られたりするのも以前より減ったし、僕の肩に小さな頭を乗せて寄りかかったり、足を僕の太ももの上に乗せて来たり、態度がずいぶんと柔らかくなったので、悪い気はしない。

昼の仕事が力仕事なので、肩こりか、筋肉痛か、筋を痛めたのかよくわからないけど、痛いと言い、このところ良くマッサージさせられる。
後ろから右手で唯を抱きかかえるようにして身体を固定し、左の首筋から肩に掛けて力を込めて指圧風にマッサージするのが唯のお気に入りだ。僕も右手で(.人.)にいたずらしたり出来るんで、このサービスはお気に入り。

何も食べていなくてお腹が空いたと言うと、唯がポンピーにボーボー(お粥)を買ってこさせようか?というのでそうしてもらう。唯さまご指定のボーボー屋がボンケンコンにあるので、モト代とおかゆ代で8ドルにもなるのが悩みだ。

明日はクメールニューイヤーのパーティーとのことで、来ることを約束させられた。おねだりはパーティーのためのドレス。もちろん拒否。唯はプンプンしながらも以前のようには怒らない。

ボーボーを食べ終わりチェック。
ポンピーのモトに乗ると、後ろに唯が乗ってきた。帰宅するまで見届けるつもりらしい。柔らかい太ももに触れながら夜の町を走るのも悪くないな...

素直に送られて帰宅。
早く身体良くなるといいな、唯...




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