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個別記事の管理2014-09-18 (Thu)
ホテルで朝食をとり、トム君と連絡し合って伊勢丹に行き、紀伊国屋等でぶらぶらと時間をつぶして、とんかつを食べてスクンビットに戻る。

「ヒーさん、Orchid Massageに行って玉もみしてもらいましょう。」

トム君の念願の一つ、玉もみに行く。

カウンターでおばはんからリストを見せてもらうも、今待機中のマッサー達は写真が2割増し程度だとしても僕の好みとは正反対の選びたくないラインナップだ。

二人で悩みに悩んで、それぞれの好みにかろうじて一番近いマッサーを選び、おばはんに告げると、しばらく後にその二人が出て来た。



・・・・・・・絶対無理・・・・・・・・wwwww(┛〃° Д°)┛


写真は2割増しどころか8割増しだった...


僕は絶対に、何があっても抜かれないことを決意した。

それでもトム君のお相手よりは少しはマシなようで....


「ヒーさんの相手の方がまだいいですよね...」って...


階段を上っていく時に目の前に見える太い足首...うーむ、個室に行くのも嫌だな...
付き合いで来ちゃったけど、僕の心は抜かれない決意と後悔で一杯だ。

シャワーを浴びてマットに寝かされ、全身を撫でるようなマッサージをされてタマを揉まれたけど、全然気持ち良くない、というより、最初から触られるのも嫌だと思った。

それでも面倒くさいので目を閉じて無駄な抵抗をせずにいると、悲しいかな、チンちゃんはこんなのが相手でも直接マッサージされると硬度60%程度になっちゃって...勝手にゴムを付けられ、インサートさせられた。

僕の上で弾む年増の雌豚...

僕的には犯されている感じしかなくて、悲しくなってきた。
それでもモッタイナイ精神がちょっと働いて、ヒーさんガールズとしている情景を思い浮かべようとしたり、過去にAVで見た刺激的な場面を妄想したり、自分を無理やり奮い立たせる努力はしてみた...けど、僕は視覚で興奮するタイプなので、もうムリ...

「悪いけど、もういいよ。」

僕はそう言って止めさせ、シャワーを浴び直し、とっとと階下のロビーに逃げてトム君を待っていた。

降りて来たトム君。

「あれとやったの?」
「やりました。出しちゃいました。」
「すごいね君....」

あのマッサーとやってフィニッシュ出来るトム君を改めて尊敬した。
さすがあの斎藤さんとも出来たツワモノだ。→斉藤さん


けど....

「何で出しちゃったんだろう...せっかく行っったんだからもったいないって思っちゃったんですよねー...無駄打ちですよねー」

その後のトム君、後悔の弁と反省ばかり...プププ

でも、考えてみると、バンコクに来て嬢と2回個室に入っても未だ不発の僕のほうが悲しいかも知れない....

僕たちはホテルに一旦戻り休憩。後でタニヤに行って美味しい寿司を食べようということにした。



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夕方、タニヤに向かう。

BTSサラディーンで降りると先ずは寿司屋探し。

直ぐに寿司屋は見つかったが、しかしここで僕たちは怯んだ。

「なんか高そうですね。」
「そうだね、あ、あそこに安そうな店がある。」

おにぎり屋の隣にある寿司スタンドを発見し、張り出してあるメニューを見るとネタもそこそこあるし、安いので入ってみた。

ハズレ...

バンコクだからてっきり日本人のすし職人が握るんだと思っていたら、タイ人しか居なくて、機械で握った押し寿司のようなベタベタのシャリと、かろうじて鮮度が残っているネタ。2個ほど食べた後僕はネタばかり食べていた。

お金に糸目を付けずに美味しい寿司を食べようと話していたのに、何故安い寿司屋に入ってしまったんだ、と反省した僕達は、リベンジのために本格寿司屋を探した。

バンコクに来る前の下調べでは女体盛りのアゲハが気になっていたのに、この時点ですっかりそのことを忘れてる僕だった。

で築地に入店。
もうそれほどお腹もすいていなかったのと、やはり値段を見て少しモッタイナイと思った貧乏性で小心者の僕たちは、一皿の握りセットをオーダー。
突き出しの和え物も、適当に頼んだ摘みも、日本酒にマッチしてさすがに美味しかった。寿司も絶品。やっぱりバンコクではこうでなくっちゃ...

築地を出た僕たちは、タニヤ来訪チョー御無沙汰のトム君を、そんなに慣れてる訳でもない僕が先導する形でタニヤ巡りを始めた。

マルコポーロとマーメイドでは、僕は選べたけどトム君選べず。
アトリエでは殆どが僕のストライク(さすがノーOFF店)だったけど、殆どがトム君にとってガリ過ぎのクソボール。
昔ブログで読んだことのあるクラブ愛では、フロアにずらっと並んで立っているレディー達を一周回って見て、多すぎて選べず。でもさすがにレベル高いっすね...

目当ての子がいるかも知れないプレイガール2で、目当ての子は居なかったけど、やっと二人とも選ぶことができた。

僕が選んだのは、JKアイドル風の制服が良く似合うロリっ子で、軽くタッチするとウブな反応が可愛い。でもその気にはならずに1時間でチェック。

キララも選べず、キスミーで、1回目の来訪時にキララでチョイスしたBちゃんを探したけど居ない。

同じビルの他の店(店名忘れた)で、少人数の中からトム君がドンぴしゃのレディーを見つけてしまい、僕もしかたなくその中では愛嬌があるかなと思える、リヤをギュッと押しつぶした感じのタレ目チビレディーをチョイス。当然僕はその気にならず1時間でチェック。トム君はもしかしたらその気あったかも....

次に入ったのはアテッサ。
まるでMPのようなひな壇に並ぶ40人超のレディーたちを前にした僕たち。

「オレ選べますけど、ヒーさんは?」
「何とか選ぶからちょっと待って...」

一人ひとりを凝視しながら全員を見回す。ボク一人か、トム君が選べなかったらこの店、普通にスルーするんだけどな....トム君選べるっていうし...
無理して一番スリムなレディーを選んだ。メイを更にブサイクな年増にしたような感じのレディーだった。何でこんなの選ばなくちゃいけないんだろう?でも他に選べる嬢も居ないし....

「こんばんは、お名前は何ですか?」
「ヒーです。あなたは?」
「ゲロです。楽しみましょうね♡」

ゲロは少し年増だけあって日本語が上手だ。初バンコクの時にキスミーでOFFしたAちゃんと同様に、昔ながらの正統派タニヤレディーなんだろうな...

アテッサは名前はAさんから聞いてたけど、大きな店だった。僕等の席の目の前はダンス用のフロアがあり、小さなステージではカラオケに合わせてギターを弾くおっさんが一人。

僕たちの隣には6人組みのガラの悪そうな日本人が幅を利かせているけど、そんなことはお構いなしに、僕たちはそれぞれ楽しむ。

ゲロは話も上手だし、顔をじっくり見なければ体型も僕好みのスリムさん。

彼女がリクエストした歌を歌う時には僕もステージに付き合わされ、彼女の耳元で日本語の歌詞をつぶやく役をやらされた。
まあ、総合的には楽しいアテッサだった。

「そろそろ時間ですけどどうしますか?」
「うん、チェックしてくれる?」
「私一緒にいいですか?」
「ゴメン、約束があるからダメなんだ。」

ゲロにチップ100バーツを渡してアテッサを出てタニヤを後にした僕達は、律儀にも昨日の約束を果たしにナナに向かった。

とりあえずマンダリン2に直行した僕達。

何でこんなに律儀になっていたかと言えば、こうやって時間かけて遊びながらも最終的には食いっぱぐれる、というズッコケを避けたいと思ったから...僕は未だ不発だし....

昨日のガールズは...居た居た。
合図すると早速2人ともやって来た。

「来てくれたのね」
「あたりまえじゃないか...プププッ」
「何よ」
「いや、何でも...」

タニヤで何人かの女の子と触れ合ってきたけど、僕はやっぱりバーの自由で騒然とした雰囲気が好きだな...それと、パヒュームちゃんとは2回目なので最初から打ち解けてる...

僕は楽しくなってつい笑っちゃった...

あと、バーが外国語環境だっていうこともあるかもしれない。
夜遊びで日本語って却って疲れることがあるんだよね...
アテッサのゲロは日本語が上手かったからまだ良かったけど、半分くらいしか理解できないレディーが相手だと、理解してもらえるであろう言い方を考えちゃって...

4人で乾杯して頃合いを見てペーバー。

2階にフロントのあるヤリ部屋に行って空き状況を聞くとあいにく満室で30分ぐらい待たされた。
その間にもレディー連れで来るお客を見ながら時間を過ごす。
皆目的は同じなので恥かしくもなく、あっけらかんとした感じが面白かった。

ここにこうして居ると、これが世の中のスタンダードだという錯覚に陥る。このままの感覚で日本に行ったら大変だろうな...

スタッフから呼ばれてチェックイン。プノンペンのゲストハウスのような質素な部屋に入る。
先ずパフュームちゃんをシャワーに入れて交代で僕が。

「頑張ろうな、チンちゃん...」

僕は相棒にそう言ってベッドイン。

パフュームちゃんは思った通りの無駄のないプロポーションで、抱き心地も想像通りだった。
Fも念入りにしてくれて、お返しに良く手入れされたプ○シーに攻撃を加えると、良い反応が返ってくる。ゴムを付けてインし、細い脚を折りたたんでブンブン。

気持ちよくフィニッシュし、シャワーを浴び直し、服を着た状態でベッドトーク。

「記念に写真撮っていい?」
「いいわよ」

パフュームちゃんは正面を向いてポーズをとってくれた。

後でスマホに残る画像を見ると、変な色の化粧とカラコン...意外と黒い肌...やっぱりヒーさんガールズの方が...

いやそれよりも、ひょっとしたらレディーボーイ?という不安まで湧いて来た。

でもまあいいや...済んじゃったことだし、内容も満足だったから...

BKK_Perfume.jpg
※ボーイ?ガール?

部屋をでた僕達。トム君はまだ頑張っているみたいなので、中庭を見下ろせるカウンターに座りビールを飲んだ。パヒュームちゃんも隣に座って付き合ってくれたのがうれしかった。

しばらくして出て来たトム君たち。

「いろんなことして楽しんじゃいました。へへへ...」

良かったねトム君...



明日は101プレミアのQちゃんを予約してある。

今夜はゆっくり寝て体力回復しなくっちゃ...

と言いながらまたもや歩いてホテルに帰る僕達。



レディー達、みんな頑張って楽しませてはくれたけど、やっぱりヒーさんガールズ恋しの心が募っていくボク...





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Theme : タイ * Genre : 海外情報 * Category : バンコク
* Comment : (5) * Trackback : (0) |

* by ヒー
通常のマッサージ料金5ドルだけだった様ですよ。

昔はお風呂のあるところもあったらしいですが、今は聞かないですねえ。

僕の知ってる人は、健全なマッサージ店のマッサー嬢を家に呼んで楽しんでました。それだと色んな事が出来そうデスヨネ。

* by ポーン
ところで拒否された時は、お金は取られたのでしょうか?
マッサージ系は英語が通じ無い子が多いので、そういうトラブルもありえますよね。

* by ポーン
ヒーさん
我々日本人が最低限入れるレベルのエロマッサー店はいくつか残っているようですが、お店の選択肢が少なく、サービスもあまり良くないので、私自身すっかりご無沙汰しております。
しかしカンボジアで玉もみとかマットプレイができるところは無いものでしょうか…

* by ヒー
こんにちは、ポーンさん

僕は知らないのですが、エロマッサ~は全滅なのですか?

2年位前にお客さんをラグジュアリーに連れていったのですが、嬢がやらせてくれなかったことがありましたけど、そういうことなんですかね.... ?

ソウルもだめですかね?

* by ポーン
お疲れ様です。
しかしババアのマッサージはヤバイですが、
カンボジアもエロマッサー復活して欲しいと願うこの頃です。

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