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個別記事の管理2014-05-22 (Thu)
Aちゃんが帰った後、二度寝して昼近くまでベッドでゴロゴロ。

昼食を兼ねて買い物をしようと、先ずはBTSチットロムで降りて伊勢丹へ。

ゴルフ用の小物を購入。

次に伊勢丹からセントラル・ワールド・プラザをぶらぶら歩いてチットロムに戻り、BTSでサラディーンへ。

タニヤプラザを中心に日中のタニヤを歩いてみる。

タニヤ通り→スラウォン通り→パッポン2通りと、いろんなエロ屋達に声をかけられながら、昔徹夜仕事が明けて午前10時頃に歌舞伎町界隈を歩いていた時に、同じように声をかけられたことを思い出していた。

少し疲れたのでBTSでホテルに帰り休憩。

今夜はI君とその友人F君が行きつけのカラオケに連れて行ってくれるという。

7時にホテルに迎えに来てくれるというので、それまで部屋で休憩。

7時にロビーに降りるとI君が待っていてくれて、先ずは行きつけの居酒屋に。

この居酒屋「銀」はウェイトレスの子がフレンドリーで、初対面の僕でもリラックスできました、ありがとう。

F君とは今日が初対面。

お互いに簡単に自己紹介して直ぐに打ち解けることができた。

やっぱり同好の士ということなんだろうな。

適当に切り上げてカラオケへ。

着いたところはスクンビットSoi31の奥にある「祇園」。駐車場で車を降りた。


おおっ、何か女の子が一杯外にあふれてるぞ!


駐車場で待っている女の子たちは、予約済みの子がお客さんを待っているんだとは、後で知りました。

入り組んだ階段と廊下を歩いて狭い個室に通された。

焼酎とお湯やウーロン茶を注文してまた部屋の外へ。

一つの部屋に到着し、入ってみると女の子が充満していた。

こんなに大勢居るんじゃ全員の顔を見るのも難しい。多すぎて選べないってパターンだ。

チーママは指の本数で日本語OK,日本語と英語OK,OFF可能、飲むだけ、などと別れていると説明してくれるが、それを見るのも大変だ。

目を凝らして見回していると、奥の方に目のパッチリした細面の子が目に付いた。

他の子を見回しても、やっぱりその子に戻ってしまう。

こりゃこの子に決まりだな、、、、

自分の本能に従ってその子に決めた。

名札を見ると名前は

I君はマル子、F君はマル子2をそれぞれ選んだ。

個室に戻り、しばらく待っていると女の子たちがやってくる。

僕が選んだ女の子は近くで見ると最初の印象より更に小柄で華奢。目がパッチリして顔が何となくアンドロイドっぽい。

さすがに日本語は上手だ。

「初めまして、です。」

「初めまして、ヒーです。って、面白い名前だね」

「そうですか?へへへへっ」

出身地や住んでる場所のこと、泊まっているホテルのことなど、お決まりの質疑応答パターンをこなして、かなり打ち解けた。

室内も「歌えや踊れや」の大騒ぎとなり、すっかり盛り上がってチェック。

すごく楽しくて、気が大きくなり、9000バーツ位出した気がする。

僕はをOFF、I君もマル子をOFFするというので、先ずは4人でどこか食事に行くことになった。F君は今日はご帰宅。

僕たち4人はタクシーに乗り、トンローにある日本村に行ったのだと思う、というのは僕自身はさっぱり何処だか分らなかったのだが、後でスクンビット最強マップで調べたところ、日本村に間違いないと思うに至った次第です。

板敷の床に座布団を敷いて座るという形式の、大きな水槽でアジ等が泳ぐ、魚料理が中心らしい居酒屋に入った。

僕やI君は刺身とか海鮮類を頼んだが、はカツカレー。聞くとカツカレーが大好きだと。

楽しく食事してI君は別のホテルへ、僕も自分のホテルへ帰る。

部屋に入るとはデュープレックスの部屋を見て喜ぶ。

「私もこんな部屋に住みたい」

「使いづらいよ」

「でも綺麗じゃない?」

Xが2Fでシャワーを浴びている間に僕は1Fのリビングでくつろぐ。

バスルームとベッドルームはガラスで仕切られているだけなので、見ようと思えば見れるのだが、そんな不作法はしない。

Xがシャワーを終えて、バスタオルを巻いて降りてきた。

ソファに座っている僕の前に立ち、僕の膝に座って僕の頭を抱きしめてくれる。

バスタオルを取ると、お腹に大きなタトゥーがある。

ソファーでちょっとイチャイチャ。

二人で2Fに上がり、僕は急いでシャワーを浴び、ベッドイン。

小柄で整った顔なのでアンドロイドを抱いているような錯覚に陥るが、サービスは上々。乳首から生Fへ、攻守交代すると反応も良い。ゴムを付けて小さなホールに挿入。軽いから体位は自由自在だ。最後は正常位でキスをしながらフィニッシュ。

二人でバスルームに入ると、Xもバスタブにお湯を張ってゆっくり入浴していた。タイの子は皆バスが好きなのか?

昨日のAに続き、Xは「お母さんのところにお金渡しに行くから、朝は7時に帰るね」と言っていたが、これじゃあ朝のメイクラブはなしだなあ、ロングなのになあ、と考えながら眠りに落ちていた。

翌朝Xに起こされ、約束のチップ4,000バーツとタクシー代200バーツを渡すとやはりXもワイをして受け取る。

「これ私の電話番号だから、今度来る時にまた電話くださいね。」

そう言ってXは帰って行った。



ホテルで朝食をとり、フジスーパーで持ち帰り用の食料品を買い出し。一旦ホテルに戻り、荷物を詰めてチェックアウトし、荷物を預ける。

迎えの車が来るまで約2時間あるので、あらかじめ調べてあったエンジェル・マッサージに行ってみようと思い、徒歩で移動する。

Soi31からSoi24は余裕で歩ける距離だけど汗をかくので、次はタクシーにしようと思う。

エロ・マッサージに行くのは初めて。場所は直ぐに分かったけど、日中だし何だか恥ずかしいな、と思いながらエンジェル・マッサージ入店。

受付の女性にリストを見せてもらい、Cちゃんを選ぶ。

出てきたCちゃん、写真通りだったのでホッとした。

かなりスリムでもオパーイは綺麗。シリコンかもしれないけど、硬さは感じない。

自力でシャワーを軽く浴びて横になるとローションマッサージの始まり。

体中を気持ちよくしてもらったところで股間に痺れるような快感が走る。見るとパイズリだった。ローションパイズリ初体験だが、こんなにも気持ちが良いものか、、、、

それだけで90%になったのを見て、ゴムを付けてFからIN。

攻守交代し、キスしながら恋人プレイをしてくれて、満足のフィニッシュ。

エロ・マッサージ最高!と思いながらチップ500を渡すと、申し訳なさそうに

「すみません、1,500です。」

「ごめんなさい、間違えちゃった。(汗)」

他の店の宣伝で、オール込の料金を提示していたので、それと間違えた。

1,500渡すと嬉しそうにワイしてくれた。

暑い中を歩いてホテルに戻り、迎えの車で事務所に寄って空港へ。

タイっていい国だな

心の底からそう思いながらバンコクを出発する。

僕は初めてのバンコクで少し人にやさしくなれたかも知れない。

プノンペンのレディースにも、あんな方法で別れを告げて悪かったな、と思い始めた。



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