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個別記事の管理2014-05-22 (Thu)
プノンペンのガールズに一方的に別れを告げて2日後、仕事で初めてバンコクに行った。

彼女たちにはバンコクに行くことは伝えてある。


昔から先輩方に「エロくてスゲーよ」という話を良く聞いていたし、カンボジアに来てからバンコク関係のブログも良くチェックした。


でもまあ初めてだし、これから何度か行くだろうし、今回は現地駐在の友人に任せるつもり。


到着した日、事務所に顔を出して打ち合わせをし、夜7時にタニヤの日本料理屋「浪花」で待ち合わせることにして僕は一旦ホテルへ。


ホテルはAGODAでS31 Sukhumvit Hotelのデュープレックス・スィートを予約した。2泊で税込181.98米ドル。初めてのバンコクなので少し贅沢。

Soi31の入口にあり、立地は便利。
リフトで7Fに上がるとレセプションがあり、チェックインしてしまえば基本的にレセプションスタッフと顔を合わせることはない。
ジョイナーフィーもID預けもなく、自分の部屋まで行くことができるので、ゲストを招き入れる時は自分でしっかり管理しないといけない。




1Fはキッチンとリビング。2Fはベッドルームとバスルーム。

奇麗なんだけど2Fにはスーツケースを置くスペースがないので、1Fにスーツケースを置いて、洗面用具や着替えを2Fに移す。綺麗なんだけど、ちょっと不便だ。

2Fにあるクローゼットの引き戸のレールが外れており、開け閉めができない状態だったので、フロントに電話をして直してもらうまで約1時間を要したが、Wi-iFiも使えるし、時間はあるので別に腹も立たなかった。

まずは最新のGダイを買おうと、東京堂書店に行き、夜のバンコクとともに購入。
フジスーパーで弁当を買い、ホテルに戻って遅めの昼食。



待ち合わせの時間まで、Gダイやネットでタニヤ情報を調べて休憩。


リヤから電話。

「ハロー ヒー、何で電話がつながるの?バンコクに行くって嘘?」

「嘘じゃないよ。僕の電話はバンコクでもつながるんだよ。」

「終わりにするってどういうことよ?」

「今は話したくない。帰ったら電話する。」

「待ってるわ。帰ってきてね。」


6時にホテルを出てプロンポンからBTSに乗る。サイアムでちょっと迷いながら乗り換えてシーロムへ。
タニヤ通りに出て浪花を探す。

I君が店の前で待っていてくれた。

I君の上司Mさん。偶々同じ日程で別の国から訪れた友人G君と4人で楽しく卓を囲む。
夕食会も終わり、奥さん一筋のMさんは帰宅。G君はまともなマッサージがしたいというので有馬温泉へ。



さてI君。

「適当に行きますよ、いいですか?」

「いいよ、任せる」

まずはアテッサの入ったビルを上から下まで、次にくすのきのビルを上から下まで見るが今一、というか、見すぎて訳わからなくなった。


キララに入る。


お人形さんのような子が目について、それまで見てきたのとは一線を画す可憐さに即決。


名前はBちゃん。入店して2週間。


Bちゃん、日本語できると言ったのに殆ど出来ないから会話は英語。


でも本当に可愛いくて、膝に乗せてみると羽のように軽く柔らかくて、大事に扱わないといけない壊れ物のような印象。


でも奥手なのかあまり盛り上がらず、1時間が経つ。

「次行きましょう、次。一軒目だし、盛り上がらない子を連れてかなくても良いでしょう?」とI君。

「じゃあ、携帯番号もらったし、また明日行こうかな....」

「明日は別のところ行くからダメでっせ」

クソッと思いながらも僕はタニヤ初体験なのでI君に従った。少し心残り。


そのBちゃん、後にネットで見ると、キスミーに移ったみたい。可愛さは相変わらずだけど、もうベテランのタニヤ嬢だね。


次には行ったのはそのキスミー。

姫たちは20人程度。

僕は木村カエラっぽい姫を選択。
なんか口が大きくて、表情が豊かだったから、、、、、


名前は...忘れた。仮にAちゃんとしておこう。

20代後半のお姉さんで、日本語が抜群に上手い正統派タニヤ嬢。

日本の時事問題、タイの時事問題など、知識も豊富。

すっかり盛り上がって、僕の好きなスリム体型ではないにもかかわらず、OFFしてしまった。

I君は帰宅するというのでここでお別れ。


「どこか行きたいところある?」とAちゃん。
「ソイカ行きたい」


僕はネットやGダイで調べたソイカに実際に行ってみたくて同行してもらうことに。

タクシーでソイカ入口に着き、1件だけのぞいてみる。何処だか忘れたけど、シャークやバカラでは無いのは確か。Kissあたりだと思う。


僕たちはビール1本ずつだけ飲んでチェックし、ホテルに帰った。

ベッドでビールを飲みながらワールドカップの準決勝オランダ-ウルグアイ戦を見る。

Aちゃんはサッカーも詳しく、オランダは好きな国のひとつだそう。

本当に話してて飽きない子だ。


「子供に食事を作らなくちゃいけないから朝5時に帰るけど、また来ることできます。どこか案内しましょうか?」

僕は少し考えた。

「明日は買い物したり、いろいろあるんで、いいです。」


だって、Aちゃんと一緒に居て楽しいけど、もっといろんな所を自由に見てみたいし、夜はI君が別の場所に連れて行ってくれることになってるし。

シャワーを浴びて本格的にベッドイン。

久しぶりに抱く肉惑的な身体。

プノンペンのヒーさんのレディース(といっても抱いたのはミッキーだけだけど)はみんなスリムだからね。

生Fから正常位でIN。反応が良く、満足のフィニッシュ。

僕に代わってバスルームに入るとAちゃんはバスタブにお湯を張り、ゆっくりバスタイム。

僕は待ちきれずに落ちてました。


朝Aちゃんに起こしてもらい、約束のチップ4,000バーツ(だったかな?)とタクシー代200バーツをあげると、Aちゃんはワイをして受け取り、帰って行った。




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