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個別記事の管理2014-05-26 (Mon)
僕は会社から貸与された携帯を持ち歩いていたが、女の子達との連絡にそれを使い続けるのに少し不安があったため、プライベートの携帯も欲しいと思っていた。

ある日、Soryaデパートの電気屋でSIMカードが2枚入る携帯があるのを発見し、欲しくなった。

2台持つのと比べるとやっぱり便利だからね。

しかし当時のカンボジアは、外国人はSIMカードを買うことができず、IDを持っているカンボジア人に買ってもらう必要があった。

そう言えばリヤの携帯ってすごくボロかったな、、

こちらのバーガール達の約80%がノキアの18ドルくらいの携帯を使っている。

リヤのも同じ機種だけど、文字盤がブヨブヨになっていて、扱いが雑なんでカバーがはがれているのを輪ゴムで抑えたりしている。

それはそれで面白いんだが、新しいのが欲しいんなら買ってやろう、、、僕のSIMカードも買ってもらおう、、、

そう思ってCバーに行く。

ヒー「新しい携帯欲しい?」

リヤ「別に今のでいいよ」

欲しがれよ、、

ヒー「でもこれじゃあ不便でしょ?指で番号押すのに苦労してるじゃん」

リヤ「買ってくれるの?」

ヒー「オレも欲しいからさ、一緒に買ってやんよ。後さ、SIMカード買いたいんだけど、助けてくれる?」

リヤ「うん、わかった。そういうことならいいよ。」

週末の土曜日に一緒に買いに行く約束をした。



昼の11時にソリヤ・デパートで待ち合わせ。


さて、当日。

先に到着していた僕の携帯が鳴った。

リヤ「ヒーさん何処にいるの?」

ヒー「ソリヤの一階の出入り口あたりに居るよ」

リヤ「今行くね」

間もなくリヤが来た。あれ?3人連れだ。

一緒に来たのはCバーの仲間で、ちょっと大柄だけど美形のデイと、オカマのヤヤ。Cバーにはレディボーイが2人いて、僕らは大きいオカマと小さいオカマと呼んでいる。ヤヤは小さい方のオカマ。

残念ながら二人だけの初デートにはならなかった。

上の階にある電気屋に行く。

僕は前々から目を付けていたサムスンのデュアルSIM、リヤはデュアルSIMじゃなくていいというので、ちょっと迷って、同じサムスンの物で、スライドするとキーボードが出てくるやつにした。

僕のが205ドル、リヤのは220ドルだ。

SIMカードはここでは買えず、携帯ショップに行く必要があるようだ。

ソリヤデパートの周りに小さな携帯ショップが沢山あり、セコハンやコピーの専門店もある。

僕らはそちらに移動し、ヤヤのIDで僕のSIMも無事購入できた。もちろんプリペイドだ。

再びソリヤデパートに戻り、ピザ・カンパニーで食事。

リヤは携帯を買った時には何とも反応が薄かったけど、やっとうれしそうな笑顔になった。きっとこうやって何かを買ってもらうのに慣れていないんだな、、、、


その時二人で写った写真が今でもリヤの部屋の壁に貼ってある、、、、、


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個別記事の管理2014-05-25 (Sun)
週のうち4日ぐらいはCバーに行くようになり、リヤも僕のことを特別に思い始めてるなあ、と感じ始めた頃、僕はいつもより少しだけ沢山飲んで、仲良くなった女の子達とダンスをしたりしてはしゃいでいた。

Cバーの奥には2階に上がる階段があり、何故か階段の上部から下まで伸びたポールがある。

僕は階段の上に上り、ポールを伝ってスルスルと降りてくる遊びをしていた。

「危ないからやめて!」

リヤが僕に注意したが、調子に乗った僕は何度か繰り返した。

我ながら馬鹿だなあ

するとリヤは荷物を持って出て行ってしまった。そのうち帰って来るだろうと思っていたが、一向に帰ってこない。

SMSを出してみる。

ヒ:どうしたの?

リ:私怒ってるよ。危ないから止めてと言ったのに、何で言うこと聞かないの?もう来ないで!

ヒ:少し酔っぱらっただけじゃん。

リ:落ちてけがしたらどうするの?心配かけないで!

ヒ:...わかったよ。心配かけてゴメン。もうしないから帰ってきて

リ:じゃあ待ってなさい

僕はシュンとしてリヤの帰りを待った。

しばらくして戻って来たリヤは開口一番こう言った。

リ:ごめんなさいは?!

ヒ:ごめんなさい...

リヤの機嫌を直そうと、そのあとリヤの友達も連れてクラブに出撃。

そして、




ヒーさん酔っぱらった。




最後はヘロヘロ状態で、どうやって帰ったのか覚えていない程。

翌日バッサ君から「どうしたんですか?」と電話があり、時計を見ると昼過ぎ。

急いで起きて仕事にいったのだが、その日は仕事にならなかった。

昨夜のことを思い出そうとしても、思い出せるのは、ベッドの角に後頭部を強打したことと、二人が話しながら去っていく後姿だけだ。

打ったところはズキズキ痛むし、コブの表面に傷がついていて、血が出ている。

当然二日酔いも酷い。

いい歳して何やってんだか.....

激しく自己嫌悪だ。

数日間夜遊びをお休みした後、またリヤに怒られると覚悟してCバーに行ったが、リヤはとてもやさしくしてくれた。

もう心配かけないようにしないとね.....


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個別記事の管理2014-05-24 (Sat)
以前チン氏に連れられて初めて行ったシークレット・バーのセルシー。

シークレット・バーとはどんなものかわからないけど、宣伝にそう銘打っているのだからしょうがない。


そのセルシーに友達と3人で行った。。

前来た時に目を付けていたロリっぽいガールは居なかったので、女の子を選ばずに2階のサロンに上がり、床でくつろぎ始めると、女の子が数人やってきた。

僕の両側にトランジスタ・グラマーと貧相なガリガリが付き、両側から攻められる。

他の友達もそれぞれ一人ずつ見繕ってのんびり飲み始める。

トラグラとガリガリが迫ってくる。

「ねえ、上に行こうよ。」

「いくら?」

「チップ25ドルと、部屋の使用代5ドルよ。」

3Pは面倒くさかったけど、僕はこれも経験だと思い、承諾。

友達に話して2人とともに上に上がる。

狭い階段を上がっていくと、普通の家の雰囲気。ベッドルームとシャワー付きトイレ。

女の子に促され、ベッドルームで服を脱ぎ、財布をポケットに入れたズボンだけはシャワールームのすぐ外の見える場所に置き、簡単にシャワーを浴びる。

女の子も簡単にシャワーを使い、準備完了。

ベッドの上にあおむけに寝かされると二人がかりで攻撃開始。

一人がキスしながら上半身を攻めると同時にもう一人が下半身を攻めてくる。

すぐに攻撃態勢が整った。

トラグラがゴムを付けてIN。ガリガリが上半身攻撃。

ゴムを付け替えてガリガリにIN。トラ蔵が上半身攻撃。

最後はガリガリを組み伏せてフィニッシュ。

ゴムの付け替えが面倒くさいが、面白かった。

満足して30ドルずつ渡すと喜んで受け取った。


また数日後、一人で行ってみる。

今度は目当ての子が居た。

一人なのでサロンに上がることはせず、カウンターでイチャイチャしながら飲む。

「名前なんだっけ?」

「Dよ。」

「こないだ来たとき居なかったんで残念だったよ。」

「今日はマッサージOK?」

「うん。OKだよ。」

「じゃあ行きましょう。」

Dは僕をいざないベッドルームへ。

服を脱ぐと僕の印象とは違い、意外と肉惑的だ。

少しがっかりだけど、乗りかかった船だ。

同じ手順でシャワーを浴び、戦闘開始。

Dは念入りにFしてくれて、間もなく攻撃準備完了だ。

ゴムを付けてIN。少し業務的ではあるけれど気持ちよくフィニッシュできた。

また来てもいいかなと考えながら退出。


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個別記事の管理2014-05-23 (Fri)
少しやさしくなってバンコクから帰った僕だけど、ミッキーに対する気持ちは切れていた。

ある日友達とクラブKに行ったとき、チェックして店を出る際、一緒に連れて行け!と騒いで、泣きながら出口まで追いかけてきた。

僕はマネージャーに、「マネージャー!何とかしてくれ!」と頼んで引っぺがしてもらったが、はっきりと気持ちが切れた。

それ以来ミッキーからの電話には出ずにいたが、やっぱりはっきりさせる必要を感じて、ある日電話を取った。

「もしもし、ヒーさん、これから行ってもいいですか?」

「わかった。話し合おう。」

やってきたミッキーに僕は言った。

「僕は君を愛していない。このままじゃお互いよくないし、不自由だから別れよう。」

「もうダメですか?絶対ダメですか?」

シアヌークビルからの帰りに途中下車した以外は、ミッキーにこれと言って落ち度はなかったし、前に店を出る際に騒いだ時以外僕の怒りを買ったわけでもない。

ただ、やっぱり彼女のことが好きで好きで付き合い始めたわけでもなかったし、最初からそれほど好きだったわけじゃなかったってことだ。

僕の気持ちはまだ付き合っているわけじゃないけど、リヤとメイに向いている。

ミッキーは泣き始めた。

「急でゴメン。でも僕の気持ちは冷めちゃってるから、もう戻れない。」
「今までありがとう。フィリピンに帰る時に使ってくれ。」


僕はそう言って1,000ドル渡した。

ミッキーは受け取って、泣きはらした目のまま帰って行った。

家を出る時にこう言ってくれた。

「ヒーさん。いろいろありがとう。楽しかったよ、元気でね。」

僕は自由になった。


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個別記事の管理2014-05-22 (Thu)
Aちゃんが帰った後、二度寝して昼近くまでベッドでゴロゴロ。

昼食を兼ねて買い物をしようと、先ずはBTSチットロムで降りて伊勢丹へ。

ゴルフ用の小物を購入。

次に伊勢丹からセントラル・ワールド・プラザをぶらぶら歩いてチットロムに戻り、BTSでサラディーンへ。

タニヤプラザを中心に日中のタニヤを歩いてみる。

タニヤ通り→スラウォン通り→パッポン2通りと、いろんなエロ屋達に声をかけられながら、昔徹夜仕事が明けて午前10時頃に歌舞伎町界隈を歩いていた時に、同じように声をかけられたことを思い出していた。

少し疲れたのでBTSでホテルに帰り休憩。

今夜はI君とその友人F君が行きつけのカラオケに連れて行ってくれるという。

7時にホテルに迎えに来てくれるというので、それまで部屋で休憩。

7時にロビーに降りるとI君が待っていてくれて、先ずは行きつけの居酒屋に。

この居酒屋「銀」はウェイトレスの子がフレンドリーで、初対面の僕でもリラックスできました、ありがとう。

F君とは今日が初対面。

お互いに簡単に自己紹介して直ぐに打ち解けることができた。

やっぱり同好の士ということなんだろうな。

適当に切り上げてカラオケへ。

着いたところはスクンビットSoi31の奥にある「祇園」。駐車場で車を降りた。


おおっ、何か女の子が一杯外にあふれてるぞ!


駐車場で待っている女の子たちは、予約済みの子がお客さんを待っているんだとは、後で知りました。

入り組んだ階段と廊下を歩いて狭い個室に通された。

焼酎とお湯やウーロン茶を注文してまた部屋の外へ。

一つの部屋に到着し、入ってみると女の子が充満していた。

こんなに大勢居るんじゃ全員の顔を見るのも難しい。多すぎて選べないってパターンだ。

チーママは指の本数で日本語OK,日本語と英語OK,OFF可能、飲むだけ、などと別れていると説明してくれるが、それを見るのも大変だ。

目を凝らして見回していると、奥の方に目のパッチリした細面の子が目に付いた。

他の子を見回しても、やっぱりその子に戻ってしまう。

こりゃこの子に決まりだな、、、、

自分の本能に従ってその子に決めた。

名札を見ると名前は

I君はマル子、F君はマル子2をそれぞれ選んだ。

個室に戻り、しばらく待っていると女の子たちがやってくる。

僕が選んだ女の子は近くで見ると最初の印象より更に小柄で華奢。目がパッチリして顔が何となくアンドロイドっぽい。

さすがに日本語は上手だ。

「初めまして、です。」

「初めまして、ヒーです。って、面白い名前だね」

「そうですか?へへへへっ」

出身地や住んでる場所のこと、泊まっているホテルのことなど、お決まりの質疑応答パターンをこなして、かなり打ち解けた。

室内も「歌えや踊れや」の大騒ぎとなり、すっかり盛り上がってチェック。

すごく楽しくて、気が大きくなり、9000バーツ位出した気がする。

僕はをOFF、I君もマル子をOFFするというので、先ずは4人でどこか食事に行くことになった。F君は今日はご帰宅。

僕たち4人はタクシーに乗り、トンローにある日本村に行ったのだと思う、というのは僕自身はさっぱり何処だか分らなかったのだが、後でスクンビット最強マップで調べたところ、日本村に間違いないと思うに至った次第です。

板敷の床に座布団を敷いて座るという形式の、大きな水槽でアジ等が泳ぐ、魚料理が中心らしい居酒屋に入った。

僕やI君は刺身とか海鮮類を頼んだが、はカツカレー。聞くとカツカレーが大好きだと。

楽しく食事してI君は別のホテルへ、僕も自分のホテルへ帰る。

部屋に入るとはデュープレックスの部屋を見て喜ぶ。

「私もこんな部屋に住みたい」

「使いづらいよ」

「でも綺麗じゃない?」

Xが2Fでシャワーを浴びている間に僕は1Fのリビングでくつろぐ。

バスルームとベッドルームはガラスで仕切られているだけなので、見ようと思えば見れるのだが、そんな不作法はしない。

Xがシャワーを終えて、バスタオルを巻いて降りてきた。

ソファに座っている僕の前に立ち、僕の膝に座って僕の頭を抱きしめてくれる。

バスタオルを取ると、お腹に大きなタトゥーがある。

ソファーでちょっとイチャイチャ。

二人で2Fに上がり、僕は急いでシャワーを浴び、ベッドイン。

小柄で整った顔なのでアンドロイドを抱いているような錯覚に陥るが、サービスは上々。乳首から生Fへ、攻守交代すると反応も良い。ゴムを付けて小さなホールに挿入。軽いから体位は自由自在だ。最後は正常位でキスをしながらフィニッシュ。

二人でバスルームに入ると、Xもバスタブにお湯を張ってゆっくり入浴していた。タイの子は皆バスが好きなのか?

昨日のAに続き、Xは「お母さんのところにお金渡しに行くから、朝は7時に帰るね」と言っていたが、これじゃあ朝のメイクラブはなしだなあ、ロングなのになあ、と考えながら眠りに落ちていた。

翌朝Xに起こされ、約束のチップ4,000バーツとタクシー代200バーツを渡すとやはりXもワイをして受け取る。

「これ私の電話番号だから、今度来る時にまた電話くださいね。」

そう言ってXは帰って行った。



ホテルで朝食をとり、フジスーパーで持ち帰り用の食料品を買い出し。一旦ホテルに戻り、荷物を詰めてチェックアウトし、荷物を預ける。

迎えの車が来るまで約2時間あるので、あらかじめ調べてあったエンジェル・マッサージに行ってみようと思い、徒歩で移動する。

Soi31からSoi24は余裕で歩ける距離だけど汗をかくので、次はタクシーにしようと思う。

エロ・マッサージに行くのは初めて。場所は直ぐに分かったけど、日中だし何だか恥ずかしいな、と思いながらエンジェル・マッサージ入店。

受付の女性にリストを見せてもらい、Cちゃんを選ぶ。

出てきたCちゃん、写真通りだったのでホッとした。

かなりスリムでもオパーイは綺麗。シリコンかもしれないけど、硬さは感じない。

自力でシャワーを軽く浴びて横になるとローションマッサージの始まり。

体中を気持ちよくしてもらったところで股間に痺れるような快感が走る。見るとパイズリだった。ローションパイズリ初体験だが、こんなにも気持ちが良いものか、、、、

それだけで90%になったのを見て、ゴムを付けてFからIN。

攻守交代し、キスしながら恋人プレイをしてくれて、満足のフィニッシュ。

エロ・マッサージ最高!と思いながらチップ500を渡すと、申し訳なさそうに

「すみません、1,500です。」

「ごめんなさい、間違えちゃった。(汗)」

他の店の宣伝で、オール込の料金を提示していたので、それと間違えた。

1,500渡すと嬉しそうにワイしてくれた。

暑い中を歩いてホテルに戻り、迎えの車で事務所に寄って空港へ。

タイっていい国だな

心の底からそう思いながらバンコクを出発する。

僕は初めてのバンコクで少し人にやさしくなれたかも知れない。

プノンペンのレディースにも、あんな方法で別れを告げて悪かったな、と思い始めた。



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